2012/11/08

もうひとり僕がいたら

「もうひとり僕がいたら」と、久しぶりに思ったのは
遊びに行きたくなったわけでもなく
仕事をする人がもうひとり欲しくなったからという、さびしい理由。

普段、人に頼んだり、頼まれたりするように
自分に仕事を頼んだり、頼まれたりするのを想像してみると
なんか気持ち悪い。
仕事そのものは、スムーズに分担出来る気がするけど
自分の悪い癖というのも、ただ外から見るだけでわかってしまいそうだ。


でも、ある日突然自分が二人になって「もうひとり僕がいたら」
仕事なんて放り出して、お茶でも飲みながら話していると思う。
あ、それは、普段の独り言。。

0 コメント: