2012/08/29

どうやら

少し難しいのは、僕の中に物理の法則やプログラムのコードのように論理的なものにワクワクする傾向がある一方で、「自分で木の家を立ててお嫁さんと暮らしたい」といったような、矛盾するわけでもないけど
違う方向性があって、その合流地点となる生き方を、まだ見つけられていないということのようです。

ちょっとした皮肉

「子どもや若者ほど、遠い未来が待っているというのに
若ければ若いほど、そのための経験が少ないというのは、人生の皮肉だ。」
若いとも、年老いたとも言いがたい年齢になって思ったりした。